日本の遠洋定期船
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オーストラリア航路編
戦後の遠洋貨客船
凡例 *船の全長については、垂線間長と区別のつかないものがある。垂線間長と確認したものには「*」を付した。 *総トン数、旅客定員についても、参照した資料によってばらつきがあるため、一般に挙げられている数字を掲載した。
04/06/23